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BMW修理 AT・ミッション系
BMW専門の認定整備士による修理!! 代車 ご相談下さい! |

BMW ミッション系 |
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ATトランスミッションもメンテナンスする事で、良好な状態を維持できます。 ATフールドが汚れてくると ★変速ショックが大きくなった・・ ★冷間時の走りがおもたい・・・ ★燃費が悪い・・・ ★スベリがでてきた・・・ このような症状がでる前に対策しましょう。 トランスミッション載せ換え、O/Hご相談下さい。 |

ATオイルパン |
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ATオイルパンよりATFを抜く。 |

オイルパン |
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ATオイルパンを取外す。 |

取外した直後 |
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取り外した直後のATオイルパン。 鉄粉・スラッジがびっしりとこびりついている状態。 |

ストレーナー |
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ストレーナー(フィルター)と取り外し、 新品と比べると汚れ具合がわかります。 |

ATF比較 |
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ATF比較
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オイルパン |
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オイルパンにへばりついてしまった古いガスケットを取り除く。 |

洗浄後 |
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洗浄後、新しいガスケットを装着。 |

バルブボディー |
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バルブボディー洗浄後、ストレーナーとオイルパンを装着。 |

ATF注入 |
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ATFを注入。ATを作動させてATFが全てのラインに確実に循環するように、全てのギアれ動作確認。温感時、オイルパン上部のドレンよりATFが溢れた時点で規定量となる。 |

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●現車は若干のスベリの症状がありましたが、当店のATメンテナンスキットをATFと一緒に注入。本来のATを取り戻し、今現在も絶好調です。 ●ATF交換と一緒に、ストレーナー・オイルパンGKの同時交換になります。ATFのみ交換ではストレーナーのつまりが抵抗になり、AT本体が焼け付いてしまう恐れが御座いますのでご注意下さい。 ●ATF4点セット:ATF7リットル・ATストレーナー・オイルパンG/K・ATメンテナンスキット注入・バルブボデー、オイルパン洗浄 ●作業時間60分〜 価格25000円〜(部品代全込)
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デフオイル漏れによる修理 |
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デフとシャフトとのジョイント部より漏れが発生している為、 サイドシール左右を交換 |

A/Tミッション交換 |
今回はE30のA/Tミッション交換を紹介します。 ギアをリバースに入れた際、時々動かなくなってきた為、 今回リビルドミッションに交換する事となりました。 |
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まずはミッションオイルパンからATFを抜き、パイプ類、センターマフラー、リアマフラー上部の遮熱板を外す。 |

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ディスクジョイントのボルト3本、センターベアリングのボルトを外し、プロペラシャフトを後方にずらしておく。 |

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ディスクジョイントの新旧比較。左が新品。ひび割れが酷くなるとバラバラになることも。 |

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エンジンブロック下部のカバーを外すとトルクコンバータのボルトが見える。 |

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クランクが共回りしない様、押さえながらトルクコンバータのボルト3本を外す。 |

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スターターのボルト及びエンジンブロックとミッションを固定しているボルトを全て外す。 |

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ミッションを少し下げると奥のエンジンブロックのボルトが外しやすい。 |

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予めセレクターレバー、コネクター等を外してからトルクコンバーターを少しこじりながらミッションをずらして外す。 |

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ミッション本体が外れた状態。 |

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A/Tミッションの新旧比較。かなりオイル漏れの痕跡が見受けられる。 |

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取外した逆順でリビルトミッションを取り付けていく。 |

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エンジンブロックとミッションマウントのボルトを取り付ける。 |

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新品のディスクジョイントを取り付ける。 |

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新品のミッションマウント交換しブラケットで固定します。 |

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センターベアリングは点検後、問題なかったのでそのまま使用することにした。 |

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センターマフラー、リアマフラー上部の遮熱板を取り付ける。 |

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新品のストレーナーを取り付けたところ。 |

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オイルパンも綺麗に洗浄してオイルパンガスケットも新品に交換する。 |

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オイルパン取付後、新しいATFを規定量注入して完了です。 |

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